「イサム・ノグチ展」を見終わり、イサム・ノグチ熱が再燃。

葉山の「アルヴァ・アアルト展」に行き、

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アアルト

 

続いて東京国立近代美術館・工芸館の「インゲヤード・ローマン展」にも行き、

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インゲヤードローマン展

 

続いて東京オペラシティで開催されているイサムノグチ展です。

 

  イサム・ノグチ -彫刻から身体・庭へ-

ワクワクしながら会場の東京オペラシティに足を進めると、

まずは受付の前で腕組みをした凛々しいイサムさんが出迎えてくれます。

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記念にパシャっと。

俳優みたいな 顔立ちですよね。

 

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今回の展示でも撮影可能なところがありましたので、撮りましたよ。

 

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様々なAKARIが展示されてました。

1つ1つ個性があって、いいですよね。

 

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あまりの大きさにビックリ。

 

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リス。

 

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道化師に見える高麗人参。

ユーモアがあって好きです、この人参。笑

 

他にもこれまでの数々のスケッチや作品など約80点が展示されてました。

展示会自体は終わってしまいましたが、行き損ねた人は図録でも見て、行った気になるのはどうでしょうか。

 

図録もいいですが、香川県高松市のイサムノグチ庭園美術館に行けば、数々の彫刻が間近で見られるのでおすすめですよ。

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イサムノグチ庭園美術館

 

オペラシティと言えば、昔パントン展が開催されたんですよね。

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あれから10年ぐらい経つのか。。

時が経つのは早いですね。。

では、今日はこれにて。。